今の世界・日本の政治・経済は大半が「アメリカ主導型」で成り立っており、日本を初め、世界の弱い国々は「アメリカの顔色」を伺いながら「自国」を動かしている状態になっている。
結局、世界の弱い国々は「アメリカ」に付くしかなく、「イラン・イラク」はこの「権力横暴」に反対し「テロ」を起こしているのである。
「アメリカ」の考え方・横暴は「世界」を手中に納めることであり、このままでは「経済戦争及び第3次世界大戦」が起きることとなる。
 日本はといえば、要人(日本の権力を握るもの)のほとんどはアメリカの使い走りのようなものであり、国民を置き去りにしてまでも自分達の「権力・権限」を反映させ「自らの利益」を競合させ、今の日本の政治・経済を握りしめ「国民」を苦しめている状態である。
 もし「自分の悪業」が「国民」にばれれば「辞職」してしまえばすむ問題であり、だからと言って「横領」した金額などは返還するわけでもなく「犯してしまった国の動き」さえも返還させる義務もない。
 今、まさに「日本」の「政治・経済」は「アメリカ主導型」になっており、アメリカと共に手を結び「経済戦争の実行犯」になっていくことは明確である。
 つまりこのままで行けば「日本国民」の生活・経済・財政は今以上に低下し「国民全員」が要人(権力を握るもの)の犠牲となり、下落していくしかなくなるのである。
他の国によっては「政治・経済・財政」はさほど困窮に落ち込んでいないところもある。但し、貧富の差は激しい・・・国民は、もっと自分達の未来の為に立ち上がらねばならないのである。




 今後「ながい克酬先生」がされていくことは、まず「この世の悪」を是正するため「世直し」をされて行かれます。
 その為には「国民・一般の人々」が自らの「正義心」を持って本当に自分達の為に未来を見据え全てを動かせる力のある方に協力して実行して行かなければならないと想います。




・ 日本の悪要人(悪で権力を握っているもの)を自白・敗退させ、国民の
  為の政治が出来る「要人」を抜粋し、日本を立ち直らせる。
・ 新党「新たな正義心の持つ者の党」を結成させる。
・ 国の無駄な費用を廃止させ、国民に対して「良い結果が出せるような費
  用の使い方」をさせる。




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