「鳥インフルエンザ」の発信地はアフリカのコンゴからである。
病原体はウイルスであり湿地帯からで、そこに生息する植物に菌が発生したのである。その
植物の実を食べたことから鳥類に移っていったのであり、鳥類に於いても運勢があり、運勢の
悪い鳥にはその症状が出て次々と感染していったのである。そうかといって潜伏(保菌鳥)と
いって菌は当然持っているということである。
ところが、渡り鳥の感染しているものが各地へ飛び立ち、そこで、すずめ達がまず受け継ぎ
ニワトリのエサ・すずめのフン等を媒体として感染していったのである。
さて、この「鳥インフルエンザ」が今後どのように動物・植物・鳥類その他に蔓延してゆき、
又、その結果、死亡者がどの位出るかを説明しておこう。
この「鳥インフルエンザ」は世界中に広がり、ワクチン自体が作られたにしても危険な状態
は続くであろう。それと、H16.1.27(火)のNHKニュースでWHOは「世界中で数百万人
が死亡するであろう!」と言っているそうで、真相はそんな人数ではなく数千万人の人々が死
んでゆくことになる!!
医学会や解説者は、今回の山口県で発生した「鳥インフルエンザ」に関して発表している内
容を聞くと「鳥は地中に埋め、消毒を完全にしたからもう絶対安心です。」等と言ってはいるが
「鳥インフルエンザ」を甘くみている証拠であり、そんなやさしいウイルスではない!!
必ず日本中でも猛威を振るい出すことになる。
そのときには、WHOの死亡者数ははるかに越え、そのようになってからでは、もう遅いので
ある。
だから、国も医療機関ももっともっと真剣に国民のことを思い、又、自分のことを思って対処
しなければ社会は混乱するであろう!!
このように大変な事態とならないように人々を助けてゆけるのは、我『スバル元首ながい克
酬先生』であり、「AOKアソシエーション・AOKヘキサー」であることをしっかり記憶しておいて
もらいたい!!
H16.1.31(土)
スバル元首ながい克酬先生の中の神
「タヌマ本体」より
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